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もうしょうがないさ

たぶん駄文

やっぱり三日坊主じゃないか

久しぶりの投稿です。前回が1/22なので1カ月くらいぶりですね。(途中まで書いていて放置したのでそれ以上たってますね。督促メールが届くのは初めて知りました。)それも今年が始まってまだ投稿していないからという理由で書いた短いものなんですけど。

私は飽きっぽい性格なのか始めたものをすぐにやめてしまいます。根性がないだけかもしれませんね。ゲームを始めたところで初心者を脱出したあたりでだいたい飽きてしまいます。ときたま打ち込めるものを見つけたりして、それが音ゲーだったりします。まだ中級者くらいですが。

また、このブログの文章は書きたいことと序盤の構成だけ考えて全体の構成を考えずに書いているものが多いです。記事は少ないですが。構成に詰まって下書き状態にしてそのまま放置となった記事が(これを含めて)存在します。下書き状態のものをお蔵入りさせるか世に放つのかは今後の気分次第でしょう。

また支離滅裂な記事になってしまいましたが今後は更新の頻度を挙げたいと思います。できたら毎日更新したいです。今までこういう言い方して本当に毎日することはなかったけれど。

2017

あけましておめでとうございます(激遅)

今年が始まって早3週間たちます。その間にもいろいろありました。単位落としてたり

何はともあれ今年もよろしくお願いします。今年まだ更新してないから即興で書き上げました。

2016年も終わり

2016年も終わりですね。執筆中に大晦日になりました。

年末のオタクイベント、コミックマーケットに行ってきました。旅行ジャンルで車載動画のBDや住んでるところの時刻表などを手に入れたり、きんモザ本(エロじゃない)を手に入れたりしてました。乗り換えが大変です。

さて、2017年が間近に迫っていますが、皆さんは何か目標を立てているのでしょうか。そういう私が立てていないのですが。来年は今よりもっと数学ができるようになりたいです。一応本職なので。どんな年にするのかはあなた次第です。その言葉、たぶんブーメラン。

報告です。最低でも1月7日まで更新がありません。PCを置いたまま実家に帰るだけ。

時の経ち方の話

このブログを立ち上げてからもう2週間たちます。14日。336時間。

時間の長さって不思議ですよね。退屈だったらものすごく遅いし熱中してたら速くなりますし寝てたら一瞬で数時間過ぎてしまう。時間は絶対的なもののはずなのに。

科学的なことはわからないので書きませんが、ちょっと前だと思っていたのに数年経ってたり、逆にこれ今年のことだっけ?と思ってしまうことも多々あります。あのアニメから何年、あの事件から何年みたいなことが毎年のように流れてきます。例えば、日本エレキテル連合が流行ったのはもう2年前です。記憶が正しければ。

個人的な話になりますと、私は大学1年なのです。今年の初めにはセンター試験を受けていたはずなんですよ。でも11か月前のことだとは思えないくらい前のことに思えます。苦しい経験は前のことだと思うようになっているんでしょうかね。あまり真剣になった覚えはないような気がするのですが、さすがは人生の分岐点。結構ストレスになっていたようです。そういえば受験期はなんかげっぷが出そうな感覚が続いてました。夏休みに免許を取得したのはそんな前に思えません。10月から秋学期が始まってそれで一生懸命になっていた(本当か?)煽りを食らっているのかもしれませんが。そういやクリスマスでの一挙でゆゆ式を見たんですけどそれは9カ月ぶりでした。そんな気はしてませんが。これ以上やるときりがなくなりそうなのでもうやめます。

今年ももうあと3日。100時間もありません。これを機に2016年を振り返ってみてもいいかもしれません。きっと今年とは思えない懐かしい出来事がザクザク出てきます。例えば学歴詐称の話とか。

きららMAXを読もう

皆さん、オタクしてますか?私はオタクしているらしいです。でも本職の人には勝てないですが。

この記事は、JSYS16 Advent Calendar 2016 - Adventarの19日目です。つまり発売日。よってきららMAXの記事を書きます。遅刻してすみません(全力土下座)。

きららMAXとは

きららMAXは2004年に発刊された4コマ雑誌です。所謂萌え4コマですね。毎月19日発売で、価格は333円+税です。今360円くらいですが2019年の10月からは366円くらいになると思います。

なぜMAXなのか

なぜならきんモザが掲載されているからです。それは半分でMAXがきらら系で一番勢いのある雑誌だと思うからです。あと難民を自称する人が嫌いだからです。

掲載作

雑誌の看板作品として、きんいろモザイクご注文はうさぎですか?があります。また、アニメ化されたステラのまほうがあります。

アニメ化されていない中堅どころが少なく、きらら系で鬼門とされている2巻を突破した作品はこみっくがーるずといちごの入ったソーダ水しかありません。新しい作品が多いので気に入った作品ができたときに単行本を買うのが安く済みます。

本当は一押しの作品を紹介するところでしたが、これ以上遅刻するとやばいので割愛しました。

利点

アニメ化された作品の原作を最速で読めます。月一で読めるというのは大きいことだと思います。

月に360円しかかかりません。これは某動画サイトより180円も安いです。

きんモザがある。特に小路綾ちゃんがかわいいです。

欠点

かさばる。これを読む人にとっては部屋のスペースは重要な問題です。溜まったらどうにかして追加スペースを作りましょう。

まとめ

きららMAXは月360円であんな作品やこんな作品の最新話が読めます。また、普通の難民とかとは違うというアピールもできます。金を出さずに生きる気力云々いう前にきららMAXを買いに行きましょう。

私は社員ではないです。

見えることより見られることが大事

大学に入学して引っ越してから急に気になってきたのが無灯火自転車です。土地柄なのか、自転車が多いだけなのか、夜に出歩くことが多くなったのかはわかりません。

自転車がない人は人権がないみたいな風潮の大学なので私の基本は自転車移動です。自転車に乗って移動しているとどうしても無灯火自転車が気になってしまいます。だって危ないですもん。トンネルから抜けたときに無灯火とすれ違ったときには死ぬかと思いました。無灯火のせいで結構なストレスを抱えています。

皆さんはわかっておられると思いますが、無灯火自転車の危険性は見えないことです。「俺見えてるし」と無灯火の人は思うかもしれませんが、問題はそこではありません。無灯火の自転車が見えないことです。夜歩くときや運転するときに車体を見て車の存在を認知するひとはまずいないでしょう。ライトをつけることは認知の補助になります。また、距離も大事です。ライトをつける意味はあらかじめ認知するいうことでしょう。余裕を持って動くこと(ここでは動き出す時間の話ではない)は交通安全の基本です。車間距離を空けるのは急ブレーキに対応するため、一時停止は安全確認する時間を与えるため、ウィンカーはあらかじめ前の車の動きを予測するため、と車の機能や交通法、運転マナーは余裕を作り出そうとしています。

最近衝撃を受けたことがあります。私は学園祭の実行委員をやっているのですが、その同僚に無灯火がいたのです。その人曰く、無灯火と事故を起こすのは注意力の問題らしいです。また、ライトの電池を買うのが負担になると逆切れしていました。注意力云々の話を聞いたときは「このアホは何をぬかしているのか」という気持ちになりました。車から見て無灯火自転車はお化け屋敷のお化けみたいなものだと思います。頻度は低いですが。しかも、驚いた瞬間人生が狂います。お化け屋敷で驚く人に注意力が足りないといえるのでしょうか。私はそんなこと言えません。

とにかく無灯火は違反ですし、人生が狂うかもしれませんし他人の人生を狂わせるかもしれません。あの世や病院で後悔する前に、無灯火の皆さんは今すぐライトをつけましょう。

宴会芸的音ゲー

私はよくゲームセンターで音ゲーをするので音ゲー関係の記事を書いてみました。

宴会芸的音ゲーとは

皆さんは大勢で集まった際、勢いでゲームセンターに行ったりしないでしょうか。文化祭の打ち上げや飲み会の2次会なのか、普段ゲーセンにいないような人の集団をたまに見かけます。私は普段ゲーセンにいる側です。特に学生では音ゲー人口が多い(個人的見解)のでグループの中に音ゲーマーがいるということが多いと思います。ここでは大人数で集まったときにどの機種をやればいいのか、どの難易度をやればいいのかを考えたいと思います。

※これはプレーによってドン引きされる魅せることに重点を置いた記事です。見せたくなかったら拒否したり低難易度をやったりしましょう。

各機種について

私が思うに、音ゲーはこの2種類に分けることができると思います。

  • 後ろからプレイが見える機種
  • 後ろからプレイが見えない機種

後ろからプレイが見える機種というのは太鼓の達人beatmania IIDX(以下IIDX)やDance Dancce Revolusion(以下DDR)などがあります。比較的古い機種がこのタイプに当てはまりやすいです。

後ろから見られることは自己顕示欲を満たしたり初心者避けになったりしますが、それだけ緊張や新規の少なさに変わっていきます。

 

後ろから見えない機種はjubeatやCHUNITHMなどがあります。比較的新しい音ゲーや難易度が低いとされる音ゲーに多いです。

後ろから見えないと後ろからのプレッシャーが小さくなったりします。

見えることと宴会芸

見える機種や見えない機種があることをなぜ説明したのかというと、宴会芸として見せるときには後ろから見える機種のほうがいいということです。プレイが見えることは視覚に直接キモいうまいことが伝わります。見えない機種でも動きから伝わりますが、GREATやコンボ数が増えていくことやわけのわからない譜面は頭のおかしさを簡単に伝えてくれます。その点では動きの激しいDDRや譜面の激しいIIDXやpop'n musicが有利だと思います。また、動きがそれなりのものに見えるGITADORA両機種も有利でしょう。

知名度と宴会芸

その機種や曲の知名度というのも大きいです。上手い人のすごさはやってみないとわかりません。その点では太鼓の達人が圧倒的です。若者の多数がおにはヤバいということを共通認識としているでしょう。世代によってはDDRも視野に入れることができます。

曲の知名度もあります。太鼓の達人では夏祭りが定番曲であったり、なぜか紅が初出から最高レベルでなかったにもかかわらず高難易度曲として名を轟かせたりしています(今は知らない)。有名な版権曲はそれだけで見せることになります。また、オタク仲間だとニコニコで有名なRED ZONEやDaisukeなどを選ぶのも手となります。maimaiはその辺の曲に強い印象があります。DDRは昔の高難度曲を踏むことも有効でしょう。

難易度と宴会芸

難易度はもちろん高いほうがいいでしょう。高難易度譜面を捌くことは視覚に訴えることです。高難易度ができないときは難しそうに見える譜面を選曲しましょう。IIDXみたいな最高難易度内に差がある曲は逆詐称気味でも大丈夫です。やったことない人にすればAも冥も同じ☆12です。

結論

プレイで魅せることは高難度曲か有名な曲を後ろから見せることが有効だと思います。その分ドン引きされる恐れが高まりますが。また、みんなのトラウマとなる曲を軽々突破することも魅せることにつながります。これが皆さんの役に立てれば幸いです。

ドン引きされたからって文句を言わないように

 

これはJSYS16 Advent Calendar 2016 - Adventarの記事です。