もうしょうがないさ

たぶん駄文

運動音痴的体力テストレビュー

皆さん体育やってますか?私は今年成人するのに体育に悩まされています。

↑ここまで去年の下書き、供養です

春から初夏を迎えんとするくらいのタイミングでいつも体力テストをやりますよね。それを運動音痴の目線からレビューしたいと思います。

スペックは学年底辺レベルです。カス

50m走 一瞬で終わる。同時に計測する人によって公開処刑になる。

1500m走 しんどい 疲れる 公開処刑 ペース配分がわからない 公開処刑

20mシャトルラン しんどい 疲れる 視線が冷たい

長座体前屈 固くて横にでかい体なのでまともなスコアが出ない。しかし誰も気にしないので気分は楽

反復横跳び 前の人とのペースの差で悲しくなる。すぐ終わるのであまり疲れない

上体起こし 終盤は疲れるものの体力系と比べれば楽。しかし筋肉痛が翌日襲ってくる

立ち幅跳び 渾身の力(当社比)で跳ぶとなぜかスコアが0になる。楽

握力測定 渾身の力(当社比)でもスコアが出ない。かなしい

ハンドボール投げ ボールの飛び方がイメージと違って悲しい。隣のボールはよく飛ぶのでそれまた悲しい。

全体 比較をすると悲しくなる上にしんどいものまである。また、結果の返却時に「この体格ならもっとスコアが出るはずです」の文言で更に悲しくなり人生について考えてしまう。

 

ブログの空白期間を埋めるための記事なのでおわりです

もう体育がなくてよかった

2017年も終わり

今年もあと72時間くらいになりました。

今年はなんと成人しました。おめでとう!成人する資格のある人間になったとは言ってない

今年の年末は自室で片付けなどを行って過ごそうかと思っています。有明は今回行きません。旅行カテゴリが2日目にあると思って新幹線の切符を買ってしまった

最近手を出そうとしてもどうせやらないと出さずじまいになってしまっているので、来年は0日坊主をやめようと思います。さすがに意識の高さを0くらいまでには上げないといけないからね。

急ごしらえなのでここで終わります。来年に持ち越したらダメな記事だし

成人しました

この度、20歳になりました。

成人というとたくさんの権利がもらえる歳ですね。その分責任が付きまとってきますが。自己決定権に対する対償みたいなものですね。

成人したはしたものの、実感が一つも沸いて来ていません。責任から逃れようとしていたからなんですかね。大人にならなくてはいけないと思います。

秋学期になってからは結構忙しくなっているので短めですが終わります。

夏が来た

暑いわボケーーーーーー

ボケているのはこっちの方で、2カ月も更新していません。サボりですね。

春学期も大詰めです。テストに対しては不安要素しかありません。まあいけるやろみたいな思想は1年で崩れ、もうどうにでもならないからどうにでもなれみたいな思想が脳の中を支配するようになりました。実際受験期レベルとは行かないまでも、それに近い焦りはあります。

夏休みに入ると某有明があったりするのでそれを目指して頑張っていこうかなと思います。短いのですが、これで終わります。

五月祭に行ってきました

日曜日にに東京大学の本郷・弥生キャンパスで行われた五月祭に行ってきました。

まず最初に頭に浮かんだことは人が多すぎってことです。ひどいところでは動くこともままなりませんでした。東京の有名大学はどこもこんな感じなんでしょうか。すごいなあ東京。

五月祭に行ったのは、ある目的があったからでした。それは、ナブラ演算子ゲームをプレイし、カードセットを購入することです。ナブラ演算子ゲームは微分積分や極限を取ったりして先に相手の関数を全て0もしくは発散させたら勝ちというゲームです。詳しいルールは公式サイトを参照してください。

nablagame.com

ナブラ演算子ゲームは東大の1サークル(でいいんですか)で作られたものであり、購入する手段は東大の学園祭に限られています。だから、五月祭に行ったのです。

日曜の午後過ぎに行ったら売り切れてしまってました。プレイ体験もできたので初対面・初心者(推定)の人とプレイしました。2戦で1時間以上溶けてとんでもない時間泥棒だと思いました。

ここからはルールを把握したことを前提として、プレイした所感を述べていきます。初心者同士のプレイだったので、経験者と違う感想だったり、セオリー外の考えだったりするおそれがあります。ご了承、ご指摘ください。

∇が大して強くなかった

プレイする前、∇は一方の全ての基底を1階微分するので強いカードだと思っていたのですが、中盤以降は三角関数や指数関数がメインになり使用しても意味のない場面ばかりでした。また、微分するのがはばかられる基底が存在した時に使用できなくなり、かさばってしまうこともありました。単純に微分で0にできる関数がxのべき乗のみなので、序盤に使ってしまうことがベターだと思いました。

sinxとcosxは同じじゃなかった

これはプレイ後の気づきです。プレイしているときは実質同じだと考えていましたが、0への極限に耐性がある分、cosxがsinxの上位互換だと気づきました。この違いを意識していくことが重要なのかもしれません。

分数関数が地味に強かった

べき乗関数がかなり弱いことは、プレイの最初のほうでわかったのですが、x^(-n)(n∈N)の形が意外と強いということがわかりました。∇や微積分のカードで退場させられないので、耐性が大幅に上昇します。1÷で作るのがよさそうです。

実際にプレイしてみると、前情報だけでは浮かんでこない戦法が浮かんできました。また、次にプレイするための戦法を考える気になりました。内部の人間ではないのでわかりませんが、次の購入のチャンスはたぶん11月の駒場祭です。その時に購入できるように朝起きたり一目散に駆け込んだりしようと思います。

新学期!!!

なんか学園物のアニメっぽいタイトルにしてみました。

4月も始まって早24日。3週間以上経ってますね。更新は1月以上サボっていました。

今期はベクトル解析、集合論微分方程式を学びます。1年次のものも微妙だったりするが…。まだ生活リズムは乱れていません。1限がないおかげで安定して少し遅めの時間に起きられるということもあります。前期散々な目に遭ったおかげで生活リズムを安定させることの重要さを身をもって実感しました。朝起きられてるだけで夜寝る時間は乱れているけど。

2年次からは数学を外国の本で学ぶという講義が始まります。持ち前の屑っぷりにより英語がクッソ苦手なので、叫びながら翻訳しています。この記事の執筆もその現実逃避としてやっています。(勉強しろ)英語わかんねー

まだ1週間ちょいしか経ってないので今期はどうなるかはわかりません。とりあえず寝ぶっちを大幅削減できるように努力したいと思います。